ウガンダの首都カンパラおよびマケレレ大学の風景

シンポジウムはウガンダの首都カンパラに位置するマケレレ大学で開催された


シンポジウム後、2007年11月に英連邦会議がカンパラで開催された。カンパラ市内には歓迎のための大看板が登場

カンパラ中心部のオールド・タクシー・パーク

都市中心部の交通渋滞は、ここ2-3年で激しくなった。タクシーパーク周辺

交通渋滞のとくに激しくなる通勤時間帯には、バイクタクシーが活躍する

ムディンベ教授が空港到着。荷物は届いていなかった (結局帰国するまでついに荷物は届かずじまい!お気の毒)

マケレレ大学のシンボル、時計台

シンポジウム直前の9月はマケレレ大学の卒業シーズン。角帽にガウンを羽織ったマケレレ大学の卒業生。キルミラ教授いわく「英国人よりも英国式にうるさい」

晴れ姿の娘や息子に付き添う誇らしげな両親の姿も